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埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスへ(マクロビ食と心と体)

2018/05/22

(画像)【埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスがお届けする今日の一品[]太巻き寿司(人参・干し椎茸・油揚げ・かんぴょう・きゅうりを具材のお弁当!もちろん、甘味料なしの梅酢仕立てです)・おひたし付き、今日のデザートにはポップコーン・ボム(米飴使用)もおまけ!】

 

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスがマクロビ食と心の関係をお話してみたいと思います。

心と食はとても、密接な関係があります。食べ物は心に影響し、もちろん体(肉体)にも影響します。逆に思いというのは食べ物の選択にとても影響します。ですから、意識のレベルによってどういう食べ物を選んだか、これも非常に大事になってきます。

まず、食べ物⇒心(思い、意識)への影響の例をいくつかお話してみます。

マクロビオティックでは、調味料としてほとんど使われないものがお砂糖です。お砂糖(現代は特にほとんど白砂糖になっている)の影響は大変大きく、体に入ると血糖の上がり下がりが激しいため、脳の過興奮状態・エネルギー爆発により、学習障害・知能障害(子供)自律神経失調症・精神病(大人)など起こりやすくなります。また、マクロビでいうところの極陰性食品なので、体を緩める、冷やすので、冷え性・低体温・代謝異常、さらにはミネラル・ビタミン大量消費でうつ症状を引き起こしやすくなります。

また、埼玉のマクロビを提案しているナチュラルヒーリングホワイトハウスでも、食材として肉食は歯の構造の割合からみてもその量を少なめにおすすめしていますが、実は肉食・動物食が非常に多い人は、肉体的にも精神的にも、非常に鈍感になります。鈍感になるというのは、反応しなくなる。わからなくなる。感じないなど非応答的になるということです。このことは、あまり知られていないことですよね。新陳代謝、ホルモン分泌、消化酵素機能を非常に低下させることもその理由です。

また、添加物や薬など化学物質が食品に大量に使われるようになりましたが、この化学物質も増えるとキレやすくなります。

マクロビオティックでは、生命力のある食べ物を食べていただくことによって、生活を変えれば本当に病が癒え、本当の意味で健康を取り戻せるとお話ししています。

生命力の無い食べ物は、毎日少しずつとっていくので、症状が出てくるというのではなく、生命力がどんどんおかしくなっていく。そして、あるところで、病気ということになってでてきますから、偶然病気になったようにみえるのです。

心⇒食べ物も同じようにこのような影響があり、気の高い環境で、心が安定していれば、自ずと体にいいものを欲するようになる。反対に、心が不安定な状態の時には、マクロビ食もとてもおいしいとは感じられないことが多いものです。

埼玉のナチュラルヒーリングホワイトハウスでは、マクロビオティックを提案して、心と体の関係をスムーズにすることによって健康へ結び付けていただきたいと願っています。

 

 

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウス

埼玉県三郷市高州1-323-8

090-3733-7929

9:00~18:00

定休日 日・月