BLOGブログ
BLOG

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスへ(漢方薬と新薬)

2018/05/25

(画像)【埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスがお届けする今日の一品[愛の応援メニュー第2弾です!heart小豆南瓜のおやき 小豆(腎臓強化)南瓜(水分代謝促進)はもちろん、玄米ご飯・そば粉(膵臓によい)・レモンの皮のみじん切り・ひまわりの種(ホルモンバランスを整える)りんごのすりおろしとレーズンを甘味として焼き上げました]laughリマ・クッキングスクール師範科主任講師のカノン小林先生ご指導の絶品です!!yes

 

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスでおすすめするお薬は漢方薬のみです。しかもほとんど副作用を生じない高貴薬のみです。新薬は基本的に化学物質ですから、私たちの体が喜ぶ自然の食材からは、程遠いものであり、対症療法のために一時期服用したとしても必ず解毒排泄しなければならず、長期多用の新薬服用で、その解毒機関である肝臓・腎臓・腸などに多くの負担をかけることになります。

漢方薬は原料が天然のものであり、新薬のように効き目が一方方向ではなく、マクロビオティックの考え方同様、中庸を保つという考えに基づいています。

新薬は薬の数が増えれば増えるだけ、その副作用も多くなり、その副作用のための新たな新薬が処方されているという現状があります。また、効能が対症療法であるため根本治癒は望めないのです。

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスでは、マクロビ食を中心に、傾きすぎた症状は漢方薬で改善をめざします。

 

一般に、漢方薬というと“効き目が穏やか、効果が遅い、長く飲まなければ効き目はない、長く(1年、2年~)飲んでいるが効いているのか効いていないのかよくわからない。でも、やめると不安だから、安心のために飲んでいる。”と、ご相談の中でよく耳にするお話でした。実は漢方薬ほど早く効き目のわかるものはないと認識ください!風邪で、熱が上がりそうな時に使うよくご存じの『葛根湯』は1回~2回の服用ですぐに効果があらわれます。この際、熱が上がるということは、体内で白血球が元気になり、ウイルスを退治できる状況が作られるので、この『葛根湯』は熱を上げるという速攻の効き目を果たしてくれます。体の今の状態を読み取って働き正常な健康体へと導くという効能です。漢方薬を体質改善の目的で使う場合も、その方に合うか合わないかの判断は少なくとも1か月以内くらいにはわかるものです。

 

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスでの漢方薬の症例を今後もまた詳しくお伝えしてまいりますので、ご参照ください。

 

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウス

埼玉県三郷市高州1-323-8

090-3733-7929

9:00~18:00

定休日 日・月