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埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスへ(アトピー性皮膚炎Ⅵ主食)

2018/06/19

(画像)埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスがお届けする今日の一品

[何と言っても一番大切な主食❣️enlightened

皮つきハトムギ発芽玄米ご飯です🤲

皮つき全粒ハトムギは体内の余分な水分、脂肪、老廃物、毒素、有害な代謝産物、異常細胞をことごとく排泄し、皮膚のアレルギー反応が始り、炎症も消えていきます。

発芽玄米は組織が柔らかくなっており、消化・吸収が容易になっています。玄米に比べると、やや陰性のエネルギーに変化しています。

ですから、

アトピーの方にはとても良い主食のようですね〜〜wink]

 

 

 

 

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウスでは、マクロビオティックの考えに基づいて、癌、慢性病、アレルギーの関係をご説明しています。

体内の異物や、過剰物を新陳代謝を活発にして、なんとか排泄させようとした結果、おこる現象の違いです。

・鼻・のど・皮膚に、分泌物や炎症を生じたのが「アレルギー」

・新陳代謝が低下し、排泄できず体内の組織や臓器に蓄積し、機能が低下したのが「慢性病(高血圧・動脈硬化・糖尿病・神経痛など)」

・局部的に溜め込みすぎて、細胞が変化したのが「癌」ということになるのです。

 

アトピー性皮膚炎が慢性化しているときの心の持ち方は大きな影響を与えます。

 

enlightened小児の場合は、両親とくに母親、もしくは主な教育者が大きく影響を及ぼします。アトピー性皮膚炎になる子は繊細・敏感で頭のきれる子が多いですので、教育者が細かく小言が多いと大変なストレスになり治癒力を低下、萎縮させているケースがあります。

教育者は、おおらかで、安心感を与えるような声かけが大事です。

 

お産は最大の解毒と言われますように、ある意味子供のアトピー性皮膚炎やアレルギーはお母さんの体から移行した分の解毒をしてくれているともいえます。むしろ感謝すべきことですよね!

 

enlightened成人のアトピーは本人の問題です。

☆人と接する一番近い場所である皮膚のトラブルですから人と接するときは、穏やかな優しい気持ち・言葉遣い・表情(笑顔)を心がけます

☆マクロビ食に近づけ、心から感謝してよく噛んで(かみしめて)いただきます。

 

病気が治りやすい人と治りにくい人との心の持ち方の違いは、

☆病気が治りやすい人…病気を肯定し、このお蔭で食のことや環境問題に気づくことができた。ありがとうと感謝に変える。『人は何のために生きる』『人生とは』等々気づきがある

☆病気が治りにくい人…病気を否定し、不満ばかりで、反省なし・嘆く・他力本願で自分の中にある自然治癒力に気づかない。(私の何がいけないっていうの?私だけどうしてつらいの等々)

 

 

埼玉でマクロビならナチュラルヒーリングホワイトハウス

埼玉県三郷市高州1-323-8

090-3733-7929

9:00~18:00

定休日 日・月